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試してみたいフィルム

AGFAウルトラ100を1本撮ってみてものすごぉぉぉぉく気に入って、すぐに30本追加購入したので、現在手元に49本を確保。使用期限は2008年7月だから、もう少し買っておきたいかなと思うけど、私のことだからいつか飽きてしまうこともありえると、ここらで一旦自粛。

だけど、AGFAウルトラ100ファンは、今後どのフィルムを使うのかってことを検索してみた。
良さそうなのを以下メモ。

■FUJIFILM フォルティアSP
前回のフォルティア同様鮮やかな原色系の描写力に加え、桜を始めとする春の花や新緑の色再現に性能を、最適化させたこの春だけの限定品。
これは、AGFAウルトラ100を使う私の大好きなカメラマンさんが、AGFAの代用としてオススメしていたもの。

FUJIFILM ベルビア100F
ベルビア100F 36枚撮り 5本パックベルビアならではの高彩度路線を踏襲しつつ、世界最高レベルの色相忠実性を実現。高彩度を必要とするコマーシャル写真から風景スナップまで幅広い被写体に対応出来ます。



■コダック プロフェッショナル ウルトラカラー 400UC
目に飛び込む鮮やかな色再現を可能にするフィルム。曇天下や光源の少ない場所での、ビビッドな被写体の撮影に最適。

■コダック プロフェッショナル ウルトラカラー 100UC
ウルトラカラー400UCと同様の特長を持ち、更に粒状性が優れたフィルム。高倍率の引き伸ばしや高解像度でスキャニングしデジタル処理を行うのに最適。

あと、AGFAの代用ではないけどこれも。
■FUJIFILM プロビア100F
フジクローム プロビア100F ブローニー判120×20本RDP3-120 20Pあらゆる被写体に対応できるオールマイティフイルム。増感適正・長露光適正もトップレベルで、プロ写真家からの信頼も厚い高性能スタンダードフィルムです。

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