TDW 2006 行ってきました!
先日ご紹介したTOKYO DESIGNER'S WEEK 2006に行ってきました。
祭日とあって、ものすごい人人人。大盛況でした。
今日は、ミュージックイベントのある日で、シークレットでオノヨーコを呼んでたようです。
オノヨーコのトークショーがありました。
沢山の企業、クリエイターたちの機能的で面白いデザインのプロダクトが1日じゃ見切れないほど並んでいました。デザイナー自らが商品の説明をしてくれたり、名刺を交換したり、とても楽しい時間を過ごせました。
先日ご紹介したTOKYO DESIGNER'S WEEK 2006に行ってきました。
祭日とあって、ものすごい人人人。大盛況でした。
今日は、ミュージックイベントのある日で、シークレットでオノヨーコを呼んでたようです。
オノヨーコのトークショーがありました。
沢山の企業、クリエイターたちの機能的で面白いデザインのプロダクトが1日じゃ見切れないほど並んでいました。デザイナー自らが商品の説明をしてくれたり、名刺を交換したり、とても楽しい時間を過ごせました。
もう5年とか6年とかおつきあいしている会社で年に1度行われているデザイナー向けのイベントTOKYO DESIGNER'S WEEK 2006 が、本日から5日まで行われます。(場所は明治神宮外苑絵画館前)
このイベントの日本での立ち上げ時から様子を遠くで見てきて、サイト制作のお手伝いをしたこともあり、過去のDWの様子は金曜深夜のDesign Channel(テレビ東京にて毎週金曜日26:45-27:15放送)の録画で見たことがあるのですが、一度行ってみたいなぁと思っていて、今年は招待状を送っていただき日程的にも行けそうなんです。
■100% Design Tokyo
http://www.100percentdesign.jp
■TOKYO DESIGNER'S WEEK
http://www.da-npo.com
マサキリョウ展「雨のち晴れ」
Apres la pluite, le beau temps.
2006.10.17 → 2006.10.29
Gallery LELE
東京都渋谷区猿楽町4-3 鈴円代官山ビル1F
マサキリョウ(masaki ryo)
ペインティングナイフを大胆に使用した独特のドローイングスタイルでファッション関係を中心に広告・雑誌・商品開発等幅広く活動。そのエレガントで、かつインパクトのあるスタイルで日本、アメリカ、ヨーロッパで活躍中。
作品はコチラから見れます。
この方の絵を見て、久々にぐわぁ〜っと身体が内側から熱を帯びるような、感動に包まれました。
タッチといい色のセンスといい、すばらしいです。大好きな絵です。

昨日は都筑民家園というところに行きました。
↑写真のような古〜い建物があります。江戸時代の家、旧長沢家がメインなのですが、竪穴式住居とか高床式倉庫とかもあって、その雰囲気に背筋がスーッと寒くなるような怖さがありました。
http://www8.ocn.ne.jp/~minkaen/
多摩区の生田緑地内にある民家園にも行ったことがあるのですが、古い建物ってなんとなく怖い。単純に室内が暗いからというのもあるのだけど、天井が高くて空気がひんやりしていて、空いてる日にひとりで行ったら何も見れません。
それが竪穴式住居とか高床式倉庫になると、今度は昔々の人間が今よりも感覚的な生き物だった時代のように感じられて、法律とかルールとかで個人としての自分が守られていないような怖さがあります。建物にそれを表す断片があるわけではないので、単なる私個人的なイメージが先行しているんだと思うけど。
現在都筑民家園では、「民家園deアート展」というのをやっています。
15日で終わってしまうけど、15日はチョットいっぷく祭りというのがあって、模擬店・ゲーム・折り紙。竹細工・お抹茶などが楽しめる模様。
お近くの方はお出かけしてみてはいかがでしょう。

GEISAI#10 明日開催!
日時:2006年9月17日(日) 10:00〜18:00
会場:東京ビッグサイト東4ホール
入場料:(当日)一般1,500円
[:URL:]http://www.geisai.net/
GEISAIとは?
アートの世界に、もっとコミュニケーションを。そんなコンセプトのもと、GEISAIは続いています。 そもそもGEISAIは、「プロデビューを想定したアーティスト発掘の場」。同時に、 「アートの展示販売を気軽に行えるフリーマーケット」であり、 「開かれた美術界をつくっていくための新しいスタートライン」でもあります。 すべてのアーティストと、アートにかかわる人々、そして一般のアートファンの出会いの場として機能する、 複合的な「芸術の祭典」なのです。スタートは、2002年の春。美術大学の学園祭(芸祭=GEISAI)にヒントを得ています。
お友達に誘っていただいたのだけど、明日は時間が取れればインゴー・マウラー展の方に行ってきたいので、私は今回はパスです。でも、次回は絶対行きたい!

こ、こここここれ!めっちゃ行きたい!
光の魔術師 インゴ・マウラー展
http://www.operacity.jp/ag/exh74/index.html
2006.7.8[土]─ 9.18[月・祝]
東京オペラシティアートギャラリー(初台)
知らなかった。気がついたら18日までで、18日は休館日。
だから、今日か明日か明後日か明明後日に行かないといけない。。。
なんとかして行きたいぞ!!
(追記:18日は祝日なので、休館ではありませんでした。18日が最終日になります。)
【インゴ・マウラー】ドイツの照明デザイナー。
1932年ドイツ生まれ。54年から58年にかけ、ミュンヘンでグラフィックデザインを学ぶ。60年アメリカに移住。ニューヨーク、サンフランシスコでフリーランスのデザイナーとして活動。63年ヨーロッパへ戻り、ミュンヘンに定住。66年「Design M」設立。照明器具「Bulb」を発表し、高い評価を得る。以後、照明器具の発表デザイン賞の受賞多数。「光の詩人」「光の魔術師」の異名を持つ。85年、光源、光の絞り、そして鏡の組み合わせが自由にできる画期的なワイヤー給電システム「YaYaHo」を発表。世間をあっと言わせる。その他の代表作に「Savoie」「One From The Heart」「Lucellino」など。プロダクトデザインの傍ら、数々の施設照明プロジェクトをプロデュース。世界各国の美術館、ギャラリーなどを舞台に活躍中。
(以上、INGO MAURER SHOPより引用)
■光の魔術師 インゴ・マウラー展(東京展)公式blog
http://ingomaurer.exblog.jp/
■インゴ・マウラー 日本総代理店スタジオノイ
http://www.studio-noi.com/NewFiles/0maurer.html
■インゴ・マウラー オフィシャルWEB
http://www.ingo-maurer.com/

雑誌『マリ・クレール』とギフトブランド「wOOt!」のコラボレーションで"夢を叶える"をテーマに、世界的に活躍する日本人セレブリティ14名がアロマキャンドルを製作するチャリティ・キャンペーン「Candle Project 2006」
http://www.woot.jp/
写真は、左が蜷川実花、右が中田英寿デザイン。
この他に小雪、草間彌生、宮本亜門、倖田來未などなど。バラエティーに富んだ方々。
1個3990円也。
6月にメインサイトをリニューアルして、サイトをブログ化した時から、このMovable Typeのコンテストを待っていました。
8月8日から受付開始になっていました。
http://mt.rsh.jp/index.html
このメインサイトのデザインは、自信作なのだけど、いわゆる「ブログ」とは違うカタチなので、それをどう審査されるかというところ。
それと、こんなにはやくエントリーしてしまって、12月まで応募受付なので、パクられたりヒントを与えてしまうことはイヤだなぁって。
でもまぁ、本人がそんなことを思うほど、全然注目されてなかったりするんだろうな(T_T)
現に、メインサイトには全然人が来ません(..;)
ディズニー史上最大のアニメーションアート展
ディズニー・アート展
2006年7月15日(土)〜9月24日(日)
東京都現代美術館
http://www.disney.co.jp/disneyart/
米ウォルト・ディズニー社も感動のコレクションが日本から。
これは絶対行かなくちゃ!! 今日からです。
米ウォルト・ディズニー社が誇るアニメーション関連作品資料の収蔵・リサーチ機関、アニメーション・リサーチライブラリー(ARL)が所蔵する、門外不出のコレクション約350点と、2005年に千葉大学で発見されたオリジナル画のうち、丹念な修復を施した約200点の作品を一挙公開いたします。

今年のゴールデンウィーク。表参道にある岡本太郎のアトリエ兼住居だったという記念館に行ってきました。
川崎の生田緑地内にある岡本太郎美術館には何度か行ったことがあったのだけど、表参道のは初めて。友達が誘ってくれました。
生前の岡本太郎といえば、よく笑っていいともに出ていた「芸術は爆発だ〜」というかわいいおっさんというくらいにしか知らないのだけど、今また若い人たちに支持され人気を集めているというその作品たちを改めて見てみると、すごくポップでキュートだったりする。
絵柄がめっちゃかわいいトランプとか、流線美のある鯉のぼりとか、ふっくらした縄文人とか。
そして岡本太郎といえばやっぱり「赤」。
赤×黒の組み合わせって、暗くてどこか毒々しさを感じさせると思うんだけど、太郎さんの作品からはそのような重さではなく底抜けな力強さを感じる。
ほんと、かわいくて素敵なおっさんだったんだなぁ。
■岡本太郎美術館
http://www.taromuseum.jp/
■岡本太郎記念館
http://www.taro-okamoto.or.jp/
カメラをお持ちでしたら撮影可能です。
と案内のお姉さんが言ってたので、何枚か撮らせていただいた。
10人の女性デザイナーによるバカラシャンデリア展というのが、六本木ヒルズで行われます。
2006年7月7日(金:七夕)〜14日(金)
OPEN/09:00〜25:00
(最終入館は24:00)
TOKYO CITY VIEW東京シティビュー六本木ヒルズ大展望台
(六本木ヒルズ森タワー52F)
入館料/一般 1500円 学生 1000円 子供 500円
*同展は東京展開催を皮切りに、パリ、N.Y.と世界を巡回予定。
Garbo「大人女の贅沢主義」で特集されています。
■バカラに染まる、七夕の夜。
http://happy.woman.excite.co.jp/garbo/060626/
ガラスが大好きなので、シャンデリア展も行ってきたいと思う。
昔、御殿場のフェラーリ博物館の横でガラスミュージアムみたいなのをやっていて、その時バカラの大きなデカンターを見ました。切子みたいになっててとにかく素敵で、何時間でも眺めていられる気がして。
上の写真のバカラグラス「ベガ」がプレゼントになってます。
Movable Type Ver.3.3からの標準プラグイン“StyleCatcher"対応のテンプレートをただいま準備中です。
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